FXをやるならDMMFXが一番だと思う6の理由

皆さんはFXをやったことがありますか?

比較的少額で投資の世界に入る事の出来るFXは、今やサラリーマン・主婦・学生までもが利用する投資商品となりました。

FXを取引するためには、FXの取引会社の口座を開設する必要があります。

しかし、その数は日本国内だけでも数十社あり、海外を合わせると数えきれない程の業者が存在します。

業者ごとに、同じ「ドル円」でも取引条件が異なり、良い業者と悪い業者があります。

その中でも良い業者の代表と言われているのがDMMFXです。

そこで、今回は私もメインで使っているDMMFXの魅力をお伝えしていきます。

 

①スプレッド幅が小さい

FX取引にはスプレッドと呼ばれる、買値段と売値段の差が存在します。

よくニュースで聞く「現在のドル円は1ドル110円40銭~50銭です」というのは、売りが110円40銭で、買いが110円50銭という意味なのです。

この、差こそが実質的な手数料となり業者の利益になると言われています。

現在、日本における最小のスプレッドは「ドル円=原則0.3銭固定」でDMMFXもこの最小で運営されています。

しかし、実際は経済指標発表時等にスプレッドが大きく広がるのですが、DMMFXの場合は、その広がり方も法則的で安定しており、どのくらい広がるのか予想がつきます。

なので、スプレッドの広がりによって負けてしまったということがないのです。

 

②障害が起きにくい

業者によっては、繋がりにくい時間帯があったり、実際のレートとは大きく乖離した相場データを送ってきたり等、様々な障害がありますが、DMMFXの場合は、それがほとんどありません。

もう、2年以上は使っていますが、これまでに繋がりにくいと感じたことは1回だけです。

どこの業者とは言いませんが、それまでに使っていた業者では一時的に15円のスプレッドを表示したり、日常的に接続が不安定だったりと本当に最悪でした。

買いたいときに買え、売りたいときに売れる業者こそが、DMMFXだと思います。

 

③取引ツールが複数ある

DMMFXには複数の取引ツールがあることも特徴です。

パソコン版・スマホ版はもちろんですが、パソコン版には二つのツールがあり、初心者向けのシンプルな作りと、上級者向けの細かい作りの2パターンがあります。

DMMFXと言えばエンタメ系の企業で、正真正銘の証券会社より劣ってしまうと考えている人も多いと思いますが、実際はIT企業らしく、誰にでも使いやすいツールを提供してくれていると言えます。

 

④スワップ金利が売りも買いも同じ

FXでは各国の金利差により、毎日スワップ金利と呼ばれる報酬が手に入ります。

例えば1万ドルを買っている場合、1日につき20円~40円程度が手に入るのですが、逆に1万ドルを売っている場合1日につき20円~40円程度支払わなければなりません。

他の業者では、買いのスワップ金利は+30円に対して売りのスワップ金利は-40円と、投資家にとって損となる条件を提示してきます。

しかし、DMMFXでは買いも売りも同じ値段の金利なので、両建てしている人にとっても優しい業者だと思います。

 

⑤ポイントが付く

DMMFXでは一回の取引ごとに独自のポイントが付与されます。

そのポイントは現金に交換が出来、取引に使うことが可能です。

決しては大きな金額にはなりませんが、嬉しいサービスの一つです。

 

⑥ギフトが送られてくる

DMMFXでは1年間の取引量に応じて、毎年ギフトが送られてきます。

他の業者も何かしらの粗品を贈っているようですが、DMMFXの場合は、自分で選べるカタログギフトが送られてきます。

なので、欲しくもない粗品が家に送り付けられてくることもありません。

別に、ギフトの欲しさに取引をしているわけではありませんが、かなり色々な物が選べるカタログギフトなので、地味に嬉しいです。

 

以上、私がDMMFXを選ぶ理由でした。

本当に様々な業者を使ってきて、1番いい業者だと感じています。

DMMとしては、今後上場も考えているとの報道もありましたので、さらに信用できる企業になっていくのだと思います。

ぜひ、FXをやっている人、始めようとしている人はDMMFXを選ばれてはいかがでしょうか。

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