第三次世界大戦はすでに始まっている!? その真実とは

第二次世界大戦が終戦してから70年以上が経過し、その後は世界を巻き込む戦争は発生していません。

しかし、一部の人たちは、第三次世界大戦が既に始まっていると言います。

今回は、既に始まっているとされる第三次世界大戦を誰にでもわかるように端的に説明したいと思います。

 

誰と誰が戦争をしているのか?

まず、初めに誰と誰が戦っているかと言う事です。

簡単に言うと国家VS個人です。

今現在は、国家VSテロ組織ではありますが、次第に国家VS個人となり、最終的には個人VS個人の醜い争いになる可能性があります。

この戦争では勝つか負けるよりも、誰が生き残り、誰が死ぬかと言う事が重要なのです。

 

何のために戦争をしているのか?

全ての戦争には目的があります。

過去の事例としては、「領土の奪い合い」、「考え方の違い(独裁)」などがありました。

今回の第三次世界大戦では、火星移住の権利を奪い合う争いだと考えられています。

近い将来、地球は氷河期を迎え、人間が住める環境ではなくなる可能性が高いのです。

まだ、正確には分かっていませんが一部の噂では、数十年も猶予がないとまで言われています。

そうなると、人類は滅亡をするか、違う場所に移り住む必要があります。

現在の所、現実的な可能性を考えると火星が地球と似ている環境で、頑張れば無理ではない距離にあるので候補として挙がっています。

しかし、72億人すべてを火星に移住させることは不可能です。

そこで、火星への移住を掛けたリアルバトルロワイヤルが始まるのです。

 

誰が火星へ移住できるのか?

火星へ移住できる人の数は多くても1000万人程度が限界です。

少なくとも71億人以上の方は、犠牲になってもらうしか方法がないのです。

その選別は、様々な方法で行われると言われており、過去の犯罪歴や犯罪予兆、DNA、資産、ネット閲覧歴、学齢などで点数を付けていき、高い順に生き残ると言う事です。

そして、この選別はすでに始まっていると言われています。

この結果が出る頃には、ほぼ全人類が地球に住めなくなる日を知らされているはずです。

そうなると、更にバトルはヒートアップすることが予想されます。

 

まずは、サイバー戦争から

近頃、自動運転の車やIoTと呼ばれる全ての物がネットに繋がる技術が続々と開発されています。

開発の理由は、安全性や利便性の追及が表向きではありますが、実際は裏があると言われています。

例えば、国家にとって不必要な人(移住の該当外の人で暴動を起こす可能性が極めて高い人)を消したいと考えます。

その方法として自動運転車で誤作動を装い殺すと言う方法が選べます。

しかも、誰にも見られていないところで、海に落ちれば公になる事もありません。

また、移住の時期が近づいてくると、国家VS個人の戦いはヒートアップします。

そうなると、電車を誤作動で事故らせたり、原発を爆発させたり、人工地震を発生させたり、あらゆる方法で、人々の暴動を抑え、必要な人だけを残す施策がなされるはずです。

 

個人VS個人の戦い

少し想像してください。

あなたの移住対象順位が1000万1位だったとします。

あと一人がいなくなれば、あなたは火星へ移住でき、生き続けることが出来るのです。

そうなった時、あなたはどういった行動を起こしますか?

ほとんどの人が、移住対象者の誰かを殺す選択をすると思います。

もちろん、移住対象順位などが公表されることは絶対ありませんので、全員が誰かを殺せば・・・という期待になっていくのです。

そうなると、個人VS個人の戦いが生まれてきます。

最後は醜い争いになりますが、ここまで来た段階で移住対象者は安全なスペースへ隔離されていることが予想されます。

死ぬもの同士が殺し合いをしているので、国家も取り締まる事もなく、氷河期によって滅亡する前に殺し合いによって滅亡する可能性が高いと思います。

 

この事に気が付いている人も大勢いる

今回お伝えしたことに気が付いている人物も大勢います。

例えばテロ組織の幹部クラス、宗教団体のトップ、秘密結社などなどです。

これらは、自分たちが生き残れるためにすでに、準備を開始しています。

最近地震が多い事やテロが多発している事もこれらによる、陰謀ではと予想されています。

もっと詳しくお伝えしたいのですが、私としては嘘や噂が大嫌いです。

今回お伝えしたことも全てが、噂に過ぎません。

ですので、あくまでこういった噂が流れていることをお伝えさせていただくだけとさせていただきます。

この内容には、事実とは異なる事も多く含まれている可能性がございます。

コメントを残す